飛行機

飛行機予約いつから購入できる?予約方法なども併せてご紹介

飛行機で旅行へ行こう!と予定が決まったけど飛行機の座席チケットっていつから予約購入できるの?というお話です。

そして、もしいけなくなった場合はキャンセル料っていつから発生するのかしら?と疑問におもうことありますよね。

今回は、飛行機予約チケットいつから購入ができて、キャンセル料はいつから発生するのか・・というお話です。

ぜひ参考にして飛行機チケットを購入検討されてみてくださいね

飛行機予約チケットいつから購入できる?予約方法やキャンセル料について

飛行機座席チケットはいつから購入できる?

飛行機座席チケットは、一般的には

  • 国内線は2ヶ月前
  • 国際線は約1年前から予約

ができます。

 

2018年から改定して、

  • ANAは335日前から
  • JALは350日前から

できるようになりました。

 

JALは2019年9月10日~の分からになります

 

ですので、行く場所によって予約購入できる時期がかわるので注意してくださいね

国内旅行だと2か月前なので、旅行の宿泊予約が取れた方はなるべく早めに飛行機座席チケットを確保しましょう!

 

新幹線で行ける場所であればいいですが、それが厳しい場合は旅行自体を変更することになってしまいますからね。



予約がとりにくい時期は注意を

飛行機予約って結構大変で、飛行機予約にもピークという時期が年に何回かあります

その時期には、予約がかなりとにくくなってくるので早めの対応が必要です。

ですのでここはチェックしておきましょう

飛行機予約が難しくなる時期

  • 年末年始
  • GW
  • お盆

などはかなり予約がとりにくく、なるべくチケット発売開始と同時に予約をしておきたい時期です。

ですのでこれらに旅行を考えていらっしゃる方はなるべく早めにチェックしましょう

そうすることで、選びたい放題です。

早め・早めの対応を推薦します。

 

最安値を一括検索してくれるエアトリで検索するとすぐに空席を探すことができます。

旅行を考えていらっしゃる方は350日前からできるので今からでも空席があるかチェックしてみましょう。

格安航空券の最安値販売「エアトリ」

キャンセル料はいつ?いくらかかる?

キャンセル料はいつから発生するの?

飛行機のキャンセルはいつから発生するのかというと・・

割引された航空券のほとんどすべては購入した時点からキャンセル料が発生します

というのも、予約の状態でまだお金を支払っていない場合はかかりません。

そしてお金を支払った後であればキャンセル料がかかるという感じになります。

 

まだ行くかどうかはっきりしない場合は、座席確保のために購入すると大変なことになるかもしれません。

しっかり予定がきまったら飛行機の座席チケット購入をしましょう。

キャンセル料は?

ではキャンセル料は?とお話。

よく旅行の宿泊の場合は出発21日以降であれば、旅行の30%・・とか50%とかいいますよね

 

飛行機の場合はどうなんでしょうか。

飛行機の場合は、割引率の高い航空券ほどキャンセル料が高いです。

そのチケットによってですが、高いときは半額とか取られちゃうときもあります。

キャンセル料は以下によって異なります

  • 航空会社
  • 航空券の種類
  • キャンセルする時期
  • 出発前
  • 出発後

などで変わってきます。

 

特に出発後でのキャンセル料は大きく違いますので注意が必要になります

出発前のキャンセル料
解約日時 取消手数料
航空券購入後~搭乗日75日前 運賃の約10%相当額
搭乗日74日前~55日前 運賃の約20%相当額
搭乗日54日前~45日前 運賃の約30%相当額
搭乗日44日前~28日前 運賃の約40%相当額
搭乗日27日前~14日前 運賃の約50%相当額
搭乗日13日前~出発時刻前 運賃の約60%相当額

こんな感じで手数料が変わるので注意してくださいね。

 

では出発後にキャンセルした場合、こちらは100%のキャンセル料となります。

払い戻しはできないので注意しましょう

 

買った場所などによっても変わってきますので、心配な場合は購入された場所に一度確認の電話をしておくといいでしょう。

その方が確実です。



飛行機座席チケット予約方法

飛行機座席チケットを初めて購入されるという方もいらっしゃることでしょう。

その場合の予約方法をご紹介しておこうと思います。

初めての場合は右も左もわかりませんよね。

参考にしてみてくださいね

まず、飛行機座席チケットの購入できる方法は3パターンあります

  1. 旅行代理店で購入する
  2. 航空会社カウンターで購入する
  3. 航空券予約ネットサイトで購入する

これら3つのパターンを詳しくご紹介します

それぞれメリット・デメリットがありますのでしっかりチェックしたいですね。

旅行代理店で購入する

まずは、旅行代理店での購入について。

メリット

旅行代理店での最大のメリットは、しっかりしたプロに間違いなく予約購入を頼めるということ。

これは代理店へ出向いて、

  • 行く日にち
  • 場所
  • 時間

などを伝えると空席などをチェックし間違いなく確保していただけるということ。

 

自分でするとちょっとしたミスで間違ったチケットを購入してしまう恐れがあるのでこれがありません。

そして初めての場合はどのように購入すればいいのかもわからないため、お任せできるのは安心できます

デメリット

代理店での予約購入の最大デメリットは手数料の高さです

やはり、航空会社と私たちの間に代理店が介入しているため、仲介手数料が発生します。

この分がもったいないといえば、もったいない・・

 

大手旅行会社の広告費なども私たちお客さんからの手数料から出ているので仕方ないといえば仕方ないですかね・・

航空会社の空港カウンターで購入

メリット

航空会社の空港カウンターでの購入の最大メリットは、すぐに行く場合にチケットを確保できます

空席がある場合のみ

予約ではなく、その日突然行くと決まった場合に購入できるのがメリットといえるでしょう

デメリット

航空会社のカウンターで購入する最大のデメリットはその会社のチケットのみしか購入できないということ。

これは痛すぎるデメリットですよね。

格安で購入したいのに、他社と比較できないのは辛すぎます。

あちこちのチケットと比較購入して、格安で購入したい場合はこの方法は絶対NGです。

直接行かないようにしましょう。

航空券予約サイトをつかう

メリット

航空券予約サイトで購入する最大のメリットは、やはりその安さ!

格安チケットを求めている場合は、やはりネットの力を借りるのがいいです。

人件費とかかかりませんからね。

 

そして、色々な航空会社のチケットとも比較できるので本当に一番そのときに安いチケットを購入できます。

 

そしてもうひとつ嬉しいのは、簡単に予約ができちゃうということ。

スマホなどでポチポチと

  • 行く日にち
  • 行く場所

などを押すだけで、その日の空席座席などを自動的にだしてくれます

試す価値ありですね。

デメリット

いいことずくしだけど、デメリットはないの?とおもいますよね。

航空券予約サイトでのデメリットは、ネットを使えないということになります。

 

ネットなんてしたことないわ・・とかネットを使い始めたばかり・・という場合。

こんな方にとってはデメリットとなるでしょう。

ただ、これらの方法を知った場合などは身内などに相談して航空券を予約してもらいましょう。

 

それぞれ3つの方法をご紹介しましたが、やはり今の時代はネットを使うほうがやはり簡単に購入ができ、そしてその時に一番安く購入ができます。

少しでも格安を求めているならネット購入がおすすめです

航空チケット予約サイトって?

では、航空チケット予約をネットでしよう!となった場合どこにアクセスすればいいのかということですが・・

わたしは家族でよく旅行をするのですが、一番格安で購入できるのは、エアトリでした



このエアトリは、最大83%オフにもなっていたのでこちらを利用してからはずっとお世話になっています。

使い方もとても簡単で

  • 出発地、目的地
  • 行く日にち、帰りの日にち

をクリックで選ぶだけ。

 

あとは、その時に残っている座席の最安値が表示されます。

残り座席数もでてくるので、とても助かります。

 

選ぶときも、行く日の航空座席確保と帰りの便の空席確保をするだけ。

それで予約完了がすみます

出発7日前にもメールが来るので安心できます

 

もしどこでしたらいいのかわからない場合は、エアトリで試してみてくださいね

エアトリ公式サイトはこちら

まとめ

いかがでしたか?

飛行機座席チケットいつから購入できるのかしら?

キャンセル料ってかかるのかしら?など気になることは解決できましたか?

 

初めて購入するとなったらまずどこにいって、どうしたらいいのかまったくわかりませんよね。

私もそうでした。

 

でも、今ではネットという素晴らしいものがあるので簡単におうちでポチポチ予約ができますのでおうちで予約試してみてくださいね。

 

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